WESTWOOD The Path レポート Part 2 「20代を殺させてはならない」
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例えばプレステージミッドなんてラケットは、市場全体のフラッグシップ、または作品であるわけです。誰かに適当に触らせようとするオーナーは、おとぼけさん。で、プレステージのことなんて分かってない。フェデラーラケットに至るプロスタッフミッド然り。ラケットを間違って持つと、後追いでろくでもないことが起きます。

名品には色を付けるラケットサービスが必要なのです。ガット張りの出番はない。人騙しの遊びで満足するなら、今後一切の文化を語るのをやめておいた方がいい。なぜなら、語る人の頭と口が似非だからです。モロンがビッグマウスでバイオレンス。徒党を組んだらギャング。

ええ、善人ぶった紳士風なのは注意ですよ。穏健保守を演じますが、実は違います。ご商売で過去に蒔いた嘘を肯定する為の発信です。フォロワーが偽善者なのが味噌。

さて、ラケットの新黄金比です。公用語では識者の間で周知になりましたね。どっかのおっさんに聞いても無理です。連中は現役リーマン時代に嘘つきでした。今真実を言う道理がない。

新黄金比に適応するラケットを、その性能のピークまで持っていくストリングの一つが、The Pathです。 視覚と触感で楽しみます。圧倒される色が付いてます。でしょ、盆暗には見えませんね。そうだね、いるね。ジョーシキ人ぶるジジイと一緒になって、中世から続く愚劣な嘘を吐く連中。そうか、400年か。不真面目の継承は醜い。

あなたの目の前に、手入れされた庭があります。そこに見える木々の緑と花々が、人の気持ちを不快にさせるわけがない。「庭を見て気持ち良いか悪いか、次の週末にならないと言えない」と、のたまうオッサンと、オッサンの真似をしたオバハンが、文化について語る感性を持っておりません。

結果、新黄金比に適応するラケットを持ちなさい。そして、自分の才能をコートで表現しなさい。頭をまともに保っている人には、最高のぶつに変えて差し上げます。ガット張りなんて買っている場合じゃないんだよ。庭球ネトウヨは、嘘つきな学生がなる大人。歴史修正主義者は死ぬまで変わらない。連中に20代を殺させてはならない。




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by alexanderhugh | 2018-07-08 10:00 | WESTWOOD Tennis Club
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